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カテゴリー「2006」の記事一覧

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11月4日 フレンドシップラン  

マラソン翌日までアップしていよいよ帰国?と思いきや、元に戻るのです(笑)。写真のみアップだったフレンドシップランのこと。

到着日の翌日、目覚ましは5:50。どうせ多少の時差ぼけがあるだろうから、このくらいでちょうど良さそう。で、ちゃんと目覚まし前に目が覚める。天気はとっても良い!けど、寒そう。
いよいよだね~~、これ走りたかったんだよね~~とワクワク。お赤飯をいただいて、ExpoでもらったマラソンのロングスリーブTシャツにスパッツ、その上にジャージ、そしてなんといっても「Pikachu」の着ぐるみ。フリースの手袋にマフラー、さらに寒いかも?とウィンブレもってGO!です。何のためらいもなくホテルからきてでていく私たち(^_^;)。ロビーにいたスタッフに不思議そうに見つめられちょっと照れる。でもま、いいか。
集合場所の国連まで徒歩でいく。さむいーーーー!!でも眩しい朝陽が目の前からキラキラと街を照らし始めていて、とにかく街がとてもきれい。歩き始めてすぐ・・後ろから「信じられなーい♪なんでそんなの着てるのーー♪」という声。

近所のホテルに泊まっていたまっちさんだ。信じられな~いって何ですか?なんで着てないのさー。他人のふりしつつ(無理です(笑))一緒に向かう。途中すれ違う人から早速「Pika!」と喜んでもらって悦に入る。ラジオシティ前やロックフェラーセンタースケートリンクといった観光名所で記念撮影をしながら向かう途中、デリに寄りたいというのでついていき、あまりに寒かったので、そこでもぞもぞtウィンブレを着る。 Fさんはなんと、すっかり着ぐるみぬいで着替えていた(笑)

その間デリのお姉さんたちはニコニコと盛り上がってくれる。なんか楽しみだな~。

到着するとちょうど開門の時間。各国のランナーさんは団体(というかグループ?)で来ている人が多く、揃いのシャツきたり、帽子かぶったり、大きな国旗をもったりしていた。ここでおもむろに着替えだすまっちさん。日本人ランナーさんもちらほら見かけますが、普通の人が多かったな~。仮装していた人はフレンドリーだけど、普通にみなさんからは今度こそ「え、まじ?信じられない」という視線をいただきました。

JOGNOTEのメンバーとここで待ち合わせ。
浴衣の女子、阪神タイガースといったいでたちでそれぞれに楽しんでいた様子。会えてよかった~♪

うって代わって各国の外人さんたち、聞いてはいたけれどびっくりのりアクション。もう耳は握られるわ、尻尾は結ばれるわ、羽交い絞めにされるわ・・一歩歩くとぶわ~~と人が寄ってくる大人気ぶり。今年は3匹いたのもあって、目立つ、目立つ。私も写真撮りたいのに、撮らせてくれません。一体何十人の、何百人のカメラに写ったんでしょう??こんなにカメラ攻めに合うのは結婚式でもありえないでしょう。仕方ないので、撮ってる人にカメラ預けて撮ってもらう作戦にでました。これは正解。みんな嬉しそう、楽しそう、。私も楽しいーーー!!30年ぶりくらいに30年分くらい無邪気に楽しみました♪
何より、
ぴかちゅうがアメリカだけじゃなくヨーロッパ、南米にも大人気だったこと。みんな口々に「ピカチュウ~ポキモン~」といっていたことに感激。日本のアニメ万歳!!


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気づくとフレームインしているピカ。寒そうだなーって寒かったけんだけど。
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大男たちに囲まれてみえなくなってたり・・
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大小取り揃えて(笑)
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キラキラ朝陽に輝くクライスラービル。女王の輝きです。
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前方にみえる大勢のランナーに感激。(クリックで大きくなるはず)

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11月6日~finisher!-2  

さっきまで元気いっぱい、筋肉痛ゼロ!と喜んでいたはずなのに、朝食を食べ、1時間待ちでメダルに刻印をしてもらっていると、ダンダンと足に違和感が・・両腿の前、横あたりが固まってきた。
や、やばい・・ついにきたか・・。
あまりに突然、しかも急激に痛くなってきたので焦りつつ、このあとどうしようか・・と作戦会議。

いつもの旅ならフラフラとお買い物に行ったり、街の観光にでかけるけれど、今回ばかりはそうも自由に体が動きそうもない、と何も予定を立てていなかった。とても気持ちのよいお天気で、まさに紅葉真っ盛りの公園にいるんだから、やっぱり公園を散歩しよー!ということで、散策に決定。
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普通に歩いているつもりでも、どこかヘン。完全にロボット状態。膝より少し上の外側や腿があまりに痛くて、曲がらない。なのに時々カクンと膝から崩れそうになる(^_^;)
そういう状態で相当苦痛なのに、リハビリだから頑張って歩こう!という気持ちと、あまりに素晴らしい景色に誘われて牛歩で散歩。
セントラルパークは毎年黄色のイメージだけど、今年は紅も多くてまさに紅葉。癒されました。
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ヨレヨレになりつつも気分はいい。でもお腹すいたかも?と2時間ばかりの散策のあとは、おコメが食べたくてコリアンタウンへ。Hanbatでデカスギの海老炒飯を4分の3食べて残りはTO GO! このあたりでめちゃくちゃ疲れて、眠気に襲われる。時差ぼけの強烈なのが来たみたいな感じ。無理やりMacy'sに寄って見るも、もうフラフラだし眠いし、どんどん意識は遠のくは。。だったので、ホテルに戻ることにする。
夜ミュージカル観るし・・。

部屋についた途端、もう文字通りベッドに倒れこむ。そのままうつぶせ状態で意識不明。Fさんが両手にやじろべえ状態で部屋に帰ってきたのは知ってるけど、そのまま本格的に休憩。

ぐっすり眠れたので、ようやく少し元気を取り戻して最後の夜行事「コーラスライン」を観にいく。
最前列のど真ん中というかぶりつき席で、最初こそワクワクみていた2人だけど、途中からどうにもこうにも・・意識が遠のき(すいません・・)最後のOneまでぼけぼけ。
でもOneで結構感激したからヨシとしよう。って大した感想は持ってませんが。

この旅の最後は、ふたりでマリオットマーキースの周るバー「View」でささやかに乾杯。今年になって初めて?のアルコールを体に入れる。みんなのおめでとーコール、たっくさんありがとー!

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11月6日~finisher!-1  

フルマラソンの翌日もさくっと目が覚める。今日もいいお天気。筋肉痛はどう?気分は?と体を動かしてみると・・意外に普通。なんとなーく重い気はするけど、心配していた筋肉痛はほとんどなし。
すごいじゃん!

今回宿泊したホテルでは「NY Times」が届くので早速取りに言って開いてみる。たっぷり特集を組んである紙面に完走者がずらり。その最後のページをみると「5:05:59」までの完走者が載っていた。
ハナっから諦めていた私は、まぶしくその新聞を「絵」として眺めていたけれどFさんは、5分???なら載ってるかも・・・と何度も何度もそれらしき個所を探す。正式なタイムがわからないのに何度も、何度も・・。でも見当たらない。私も一緒に探してみるけれどやっぱり見当たらない。失格しちゃったかなー、時計見間違えたかなー・・・・

筋肉痛が大したこと無かったので、セントラルパークのオフィシャルセールまでジョギングしていくことに。ウィンブレ上下にフリース帽子にリュック姿ででかけることにする。
ロビーでは、他国の完走者が新聞をみたりチェックアウトをしているところ、「あ、ネットに正式タイムでてるかもね!!」と公式ページにアクセス。そこで自分のタイムを知ったFさん、5:05どこから4:51分台という素晴らしいネットタイムに慌ててその欄を探して・・「あ、あった、あった!!!」と感激。おめでと~~。

ん??ってことはネットタイムで掲載??ロスが14分、え、もしかして?? 私も慌ててタイムを調べてみたら、んんんん??5:05・・の文字。さっき何度も見たのに全然気づかなかったけど、え??
もう一回そのタイムのところをみたら・・
あ、あったーーー(感激)
もう完全に諦めていたので大感激。最後の最後に、きわどく滑り込んだ。

小さなロビー、朝のまったりムード漂うロビーで興奮する2人に、新聞を読んでいたおじさん、何事?なになに?と慌ててそのリストをみて自分を探し出す。様子をみていた奥さんらしい女性に「Conguratulation!!」とにこやかにいってもらった。

諦めないで走ってよかった・・うるうる・・大きなご褒美をもらった。

外は寒いけど、足取り軽くジョグ。すでにセールからもどってくるメダルをさげたランナーたち。グループで街中を走っているランナーもおおい。すでに筋肉痛のFさんを横目に元気にむかい、昨日の興奮を思い出しながら、キラキラと輝く公園、フィニッシャーズゲートを写真に収める。メダルを胸に写真を撮っている大勢のひと。とっても暖かい空気に包まれていた。
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セール会場のタバーンオンザグリーンはすでに多くの人がいる様子。並ぶことなく中に入れてもらうと、まず目についたのが「NYTimes」の山積み。1ドル。もちろん記念に購入する。そして「Finishier」と書かれたさまざまなグッズにトキメイて、片っ端から購入(^_^;)

完走したご褒美だ。
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ここでもにこやかなボランティアスタッフに感激し感謝する。みんなありがとう。
ふと、一段と人の多い場所をみると、列ができていたので近づいてみると・・メダルを手になにやら注文しているよう。最初は写真、メダルつきの盾を注文しているのかと思ったけど、よく見るとメダルになにやら刻印してもらっているようだった。会場に来ていた京丸さんに事情を聞いてもらうと、やっぱりそのその様子。

こ、これは・・メダル持ってくるの忘れたよーー失敗。
結局たっぷり買い物をし、心も満足したあと、一度ホテルに戻り、メダルを首からかけ、公園を眺められるマンダリンオリエンタルホテル内「Asiate」にてゆっくり朝食。ウェーターに褒めてもらい、朝陽を背中にたっぷり受け、公園の黄葉を堪能し・・優雅な気分にひたった。
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結局そのあと、1時間以上並んで(信じられない・・(笑))メダルに刻印をしてもらった。嬉しい・・。
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で、何が凄いって・・
レース翌日の早朝(7時)から、この分厚い完走者リストが出来てるってこと。しかも印刷で3冊!!

これは名前アルファベット順に並んでます。Last Nameでぶわ~~っと調べて、名前の確認、タイムの確認をして、後ろに控える刻印職人にメモを私「5分待って!」と作業は進む。

この商魂たくましさ・・いえ、サービスぶりにも感激。

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11月5日~Marathon Sunday-7  

着替えてマントをかけたままホテルまで歩いて帰る。
あんなに大勢いたランナーたちはほとんど見えなくなる。ホテルにつくと、ロビーには完走したらしい他の国のランナーたちがいた。そしてスタッフにも「Congratulation!!」と言葉をかけてもらう。

安堵が開放につながって、体に疲労を感じてきた。公園であったとき、ものすごくキツかった、もう二度と走らない、あんなまずいものを口にしないと走れないなんておかしい!と言っていたFさん、ホテルに着いた頃から、次に走るときは・・・来年は・・と気づけば走る着マンマンになっていた。
私は終わった直後は放心状態というかフワフワしていて、何も感じていなかった。また走ろう!とも、もう二度と走りたくないとも思わなかった。
だんだんなんでこんな事態になったんだろう・・でも意外に元気に最後まで走れた・・でもやっぱりキツかった・・とぐるぐると頭の中にいろんな感情がわきあがってきた頃、今度は本当に体に異変が起こった。

暖かいホテルの部屋でメダルを眺め、着替え、ストレッチをしつつお風呂に入った。
元気が甦ってくるはず・・だったのに、動けなくなってしまった。横になったら起き上がれなくなってしまったのだ。胃が・・おかしい。
もともと走った後胃腸にくる私が一番恐れていた事態だ。
このあと完走ご褒美ディナーが待っているのに、なんとか回復して欲しいと祈る。

レースのことをふたりで話しながら、ふと、そういえば水飲んでないねといわれてはっとする。いつも走り終わった後1.5リットル近く飲む水分を今日は500mをやっと飲んだくらい。あんなにレース中のどが渇いて仕方がなかったのに・・。飲みたくないのだ。胃が受け付けていない。梅干を食べてみるも回復の兆しなし。ヤバイ。

結局待ち合わせの時間間際になっても回復せず、起きようとチャレンジするもダメで一旦断念する。遅れていくから・・とFさんを送り出したらすっかり力が抜けて眠り込んでしまった。

部屋の電話の音で目が覚める。
「どーですか?大丈夫ですか?」。。まだダメっぽい。
「まだムリです、ごめんなさい」
悔しい・・いつもいつも風邪ひとつひかず元気なのに、こういうときに限って。気持ちが悪いわけでも、どこかが痛くてつらいわけではない。ただ体が起きていられなかった。今度は悔しくて悲しくて涙がでた。

そのまままた寝てしまったようで、目が覚めたら少し回復しているようだった。冷蔵庫に買ってあったオレンジジュースを少し飲む。あ~胃の中に入っていく。よかった・・復活した。

22時半。。今さら電話しても、と思いつつ、一緒に走った仲間たちに会いたかったので電話してみる・・も、コースの途中なので、さすがに今からではムリといわれ、完全に断念する。

回復してきたら急に水分がほしくなり、それからゴクゴクといろんなものを飲みだす。お腹もようやく空いてきた(涙)。食事を終わったところで、電話がきて、もうしばらく会えない仲間たちにお礼をいう。いろいろと本当にありがとう。

ホテルをでてまっちさんとFumikoさんを迎えに行く。
ごめんね~~~。

ホテルでFさんの食料になるはずだった赤いきつねを食べて長い一日が終わった。

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11月5日~Marathon Sunday-6  

■~ゴール
あと2キロ。あと10キロあたりから、あ、あと皇居2周でゴールか・・とか、残り5キロでは、家の近所周回2回で終わり?なんてことを考えていた。2キロといったら周回1回にも満たない。気持ちは前に向かっていたし足も動いていた・・はずだけど、やっぱりアップダウンがあるのか、だんだん呼吸が苦しくなってきて足が重いような気もした。頑張れ、頑張れ。このあたりの声援は「Don't Walk!」とか「Keep Running!」とか「You can do it!」とか励まし系が圧倒的に多い。さすがにゴール間近だ。うん、がんばるよ!
公園を一度外に出て59th stを走る。う、、臭い・・。馬○の匂いが気持ち悪い・・。けど、大声援。最後のものすごい声援だけど、思わず息を止めてしまいそうな臭さに突然疲れる。そして忘れかけていた神がまた近づいてきた。やばい・・早くゴールしなくては・・。
大声援に応えるどころか、人垣から一番遠いところを走ってしまう。応えられない自分がもどかしいし恥ずかしい。それどころか、ちょっと静かにしてよ!なんて思ってしまっている自分もいた。そしてふと、5時間以上も知り合いでもない人をこんな大絶叫で応援し続けてくれるのは何故?なんでそこまでしてくれるの??なんてことを思いながら見てしまった。
もうすぐゴールだ。

コロンバスサークルのざわめきとキラキラの像をみながら、公園に入る。最後は上り・・らしかったけど、ここまできたらもう走りきるしかない。サングラスを外して、観客席に座る人々をみながら、神を遠ざけつつ、少しずつ減っていくヤード表示にまたまた頭が混乱しながら、ぜーぜーしながら走る。もう少し、あと少し・・キツイ。
声援が絶叫に達したとき、フィニッシュゲートが見えてきた。
このゴールを目指して1年間走ってきた。笑顔でゴールすることを何度も夢にみてきた。苦しくてもちゃんと笑顔で駆け抜けたい。

もうすぐだ。やっとここまできた。戻ってこれた。たどり着いた・・やったよ~~、みんな、やったよ~~。

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笑顔でゴールできた・・。

よかった・・嬉しい・・。苦しかった・・。

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「Congratulation!!」の大合唱の中、完走メダルをかけてもらったら突然緊張の糸が切れたのか、わなわなと震えて涙がこぼれてきた。思わずその場に座り込んで泣いてしまった。
でももっともっと走っている途中から泣いてしまうんじゃないか・・とも思っていた。普段走っているときに苦しくなると、セントラルパークのゴールシーンを想像してはうるうるしていた。走ったことがないのに声援を想像しては身震いがしていた。けれど実際にはたぶん、あんまり感じていなかったはずの疲労や緊張が感受性をどこかに飛ばしてしまったに違いない。

「God Job!」「Great Job!」もういろんな言葉をスタッフやランナーのみなさんにかけてもらってようやく笑顔復活。

写真を撮ってもらい、仲間の姿を探しながら銀のマントをかけてもらいながらこみ上げてくる涙をこらえながら促されるままに進む。

あ、時計止めてなかった・・。よくわからないけど、5時間10分くらいだった。そういえば途中から時計を全く見ていなかったっけ。

出発前、きっと4時間半くらいでゴールするんじゃない?と言ってもらっていたけれど、自分としてはたぶん5時間前後じゃないかと思っていた。今まで時間の目標をもって走ったことが無い私は、今回もあえて時間を設定しなかった。EXPOで4:30と4:45のペースチームのゼッケンとタイムテーブルをもらったけれど、最後の最後まで迷って結局つけるのをやめた。NY Timesの掲載についても全く意識していなかった。とにかく歩かず完走することだけが目標。

もし、時間にこだわったら?5時間以内もありだったかもしれないし、もっとだめだったかもしれない。けれどそこに執着しなかった私。タイムよりNYCマラソン全部をできるだけ長く堪能することを選びたかったのかも。良くも悪くもこれが今回の結果だ。

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チップを外してもらいUPSの場所まで結構歩く。陽が傾き、風が冷たくなる。どこまでもシステマチックで、でも事務的でも義務的でもない、心から楽しそうに誇りをもっているように見えたボランティアスタッフに最後の最後まで助けてもらった。ありがたい。荷物をもらいお土産を受け取り、待ち合わせ場所に向かうと、座り込んでいた京丸さんを発見。
思わずうるっとくるけれど、健闘とたたえあいさらに進むと、Fumikoさんに会えた。お疲れ~~、感激の瞬間。

そういえば、いつのまにか神は去っていた。

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